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摂食障害(病気)の部分の考え方のパターンを知る(2020.02.25更新)
『摂食障害の生きづらさと自分自身との関係』で、摂食障害特有の思考にエドと名前をつけ、自分自身と切り離してとらえる、「外在化」という技法について書きました。   『私はこうして摂食障害(拒… ▼続きを読む

自分と他者の心理状態を理解する摂食障害の治療(2020.02.10更新)
日本摂食障害学会のニュースレターで「他の精神疾患のように画一的な薬物療法が奏効しない摂食障害において、エビデンスには落としきれないナラティブな要素の重要性は、今後も失われることはない」との感想を水原先… ▼続きを読む

摂食障害の生きづらさと自分自身との関係(2020.02.07更新)
日本摂食障害学会の『摂食障害治療ガイドライン』には、「薬物療法の位置づけとしては、他の治療法を容易にしたり、またはその効果を高めることで摂食障害からの回復に役立つ手段となりうる補助療法」と記載されてい… ▼続きを読む

摂食障害からの回復に必要な脳機能の改善(2020.02.03更新)
ウィルフリィの『グループ対人関係療法』に、「自分自身との関係を改善し、他人との関係を改善できれば、ネガティブな気持ちをコントロールするために食べ物を利用しなくてすむようになるでしょう」というフレーズが… ▼続きを読む

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