カウンセリングで職場復帰できるの?

カウンセリングで社会復帰は可能です。
カウンセリングルーム Reengagementでは、うつ病など精神疾患(精神障害)となっても、そのような症状が発症したとしても、症状をコントロールすることができる技術と構造を持っています。

■的確なアセスメント
心理テスト、自律神経計測、血流測定、問診票などの指標をもとに、 専門家がヒアリングさせて頂き、あなたが今どういう状況、状態なのか?を判断。
適切な、サービスを提供します。

■適切なアプローチ
症状は大きく分け3つの方向へ症状を発症します

①こころに出る
抑うつ状態、躁状態、パニック症状、フラッシュバック、不安、落ち込み、緊張、過敏、あせり、イライラ、気力低下、意欲減退など

②身体に出る
腸過敏性症候群、胃痛(胃潰瘍)、頭痛、肩こり、腰の痛み、アレルギー、動悸、めまい、下痢、食欲減退、睡眠障害、疲労感など

③行動に出る
暴力・暴言など自他への攻撃性、依存症(アルコール、買い物、性など)、遅刻、ミス、能率低下、ひきこもりなど

いくつかの方向性の症状がありますが、こういった症状を抑制しようとしても、もぐらたたきのようにきりがありません。1つの症状を抑制できたとしても別の症状が発症するということもございます。
症状事態を何とかするのという発想ではなく、症状の発症要因・起因を抑える、無くしていくという考え方が必要です。

■症状のコントロール
症状の発症要因・起因はストレスです。ですからストレスをいかにコントロールするかがカギとなります。ただストレスは、人それぞれでどんな事象に対してどんなストレスを感じるのかが違います。ですから適切なバランスとして必要な良いストレスは感じ、受けとり、自分にとって過剰にストレスになるものは制限していく必要があるということとなります。

■ストレスは足し算
ストレスには簡単に表現すると、3つに分けられます。
「こころのストレス」「身体のストレス」「環境のストレス」この3つのストレスの足し算が、自分自身のキャパシティーをオーバーした時に症状が発症します。

例① こころのストレス+身体のストレス そこに対する環境要因(運動)
こころのストレス+身体のストレス そこに対する環境要因(運動)

例② こころのストレス+身体のストレス そこに対する環境要因(対人関係)
例㈪	こころのストレス+身体のストレス そこに対する環境要因(対人関係)




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